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		<title>エンドー帝国・遠藤俊介のギャラリーサイト</title>
		<description>遠藤俊介のギャラリーサイト</description>
		<link>http://www.shunsuke-endo.com</link>
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			<title>一周忌(記念式)のご案内</title>
			<link>http://www.shunsuke-endo.com/content/view/118/</link>
			<description>長男　俊介が召されてまもなく一年となります。 そこで、下記のように記念式と俊介を偲ぶ時を持ちたいと思います。 皆様お忙しいこととは存じますが、ご出席いただきたくご案内申し上げます。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　母　遠藤れい  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  ■日時　7月5日(土)　午後2時より  ■場所　日本基督教団　横須賀小川町教会  （住所：　横須賀市小川町７　電話：　046-822-2463　京急横須賀中央駅下車徒歩7分)    ■記念式後、横須賀南葉山霊園にて墓参。  やすらぎの里南葉山霊園  (住所：　神奈川県横須賀市長坂4丁目15番20号　電話：...</description>
			<category>Topics - Topics</category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 04:08:57 +0100</pubDate>
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			<title>遠藤俊介写真展　終了いたしました。</title>
			<link>http://www.shunsuke-endo.com/content/view/117/</link>
			<description> 大変多くの皆様にお越しいただきました、遠藤俊介写真展『カンボジアの子どもたち』は、キャノンギャラリー梅田5月14日最終日をもちまして盛会にて終了いたしました。  会期中お越しくださった皆様、また、お知り合いへお声がけくださった皆様、誠にありがとうございました。 また、個展を開催するにあたりご尽力くださった諸関係者の皆様に、この場をお借りしてお礼申し上げます。 ありがとうございました。</description>
			<category>Topics - Topics</category>
			<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:00:00 +0100</pubDate>
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			<title>御挨拶</title>
			<link>http://www.shunsuke-endo.com/content/view/67/</link>
			<description>初めてカンボジアを訪れて、人々の笑顔に驚いた。カンボジアは貧しくて危ないような国だと、勝手に思っていた。人々の笑顔が忘れられず、再訪するまでにそう時間はかからなかった。宿のオーナーが覚えていてくれたのが何よりも嬉しかった。これがずるずるとカンボジアへ通うきっかけになった。カンボジアで撮影を続けていると、カンボジア＝危ない、貧しい、地雷だらけ&amp;hellip;&amp;hellip;そんなことばかり言われた。だから、貧しいけれど笑顔のカンボジアを撮り続けようと決めた。二〇〇七年六月五日　横須賀にて　遠藤俊介　（写真集あとがき　より抜粋）  平和を享受するということ遠藤さんがカンボジアに通いはじめたのは、一九九九年七月だった。以来、精力的にカンボジアを訪ねては、愛用のカメラで写真を撮り続けてきた。彼はカンボジア人の懐に飛び込むような付き合いを繰り返していたから、友だちが多い。いまでも、彼のメールにはカンボジアからのメッセージが絶え間なく届く。そうした付き合いをしていたからだろうが、この写真集はどの頁のどの写真からも、遠藤さんと一人ひとりとのコミュニケーションが滲み出ている。実に温かい。気取りがなく、衒いもなく、こんな風に素直に人びとをカメラに納めることができたのか、彼の天性だといえるだろう。二〇〇七年三月　東京工芸大学教授　大石芳野（写真集「カンボジアの子どもたち」に寄せて　より抜粋）</description>
			<category>Topics - Topics</category>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 15:04:40 +0100</pubDate>
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